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  <title>コンポーネントスクエア</title>
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    <title type="html">アグレックス 「MDMマスター統合セミナー」〜WOWOWコミュニケーションズ様CRM事例紹介〜</title>
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    <title type="html">日立ビジネス ワイヤレスジャパン2008にモバイル系製品を出展！</title>
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    <title type="html">オープンソース入門セミナー（OBCI主催）</title>
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    <title type="html">業務現場に眠っている大量データの高速処理を実現:InfoFrame DataBooster Lite:日本電気株式会社</title>
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          <summary type="html">これまでオフィスPCでは困難とされてきた大量データの高速加工を実現可能にするインメモリ処理エンジンを搭載。DWH上に蓄積されて眠ったままの埋蔵データを、業務の現場で即活用することができるようになります。豊富な加工機能を提供し、Excelなどに代表されるオフ ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        これまでオフィスPCでは困難とされてきた大量データの高速加工を実現可能にするインメモリ処理エンジンを搭載。DWH上に蓄積されて眠ったままの埋蔵データを、業務の現場で即活用することができるようになります。豊富な加工機能を提供し、Excelなどに代表されるオフィススイートへのデータ転用も簡単に行えます。
        ]]>
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    <title type="html">システムに潜むパフォーマンス問題や品質問題を診断し、開発パフォーマンスの大幅アップに貢献！:ENdoSnipe（エンド・スナイプ）:エスエムジー株式会社</title>
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          <summary type="html">ENdoSnipeは以下の特徴を持つJavaシステムの診断/改善スイートです。 １．システムに潜む性能問題の芽を診断し、「見える化」する　⇒　[試験] 手早い品質の確認を実現する ２．アプリケーションの構造とシステムのボトルネックを「見える化」する　⇒ [運用] 予期 ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        ENdoSnipeは以下の特徴を持つJavaシステムの診断/改善スイートです。１．システムに潜む性能問題の芽を診断し、「見える化」する　⇒　[試験] 手早い品質の確認を実現する２．アプリケーションの構造とシステムのボトルネックを「見える化」する　⇒ [運用] 予期せず発生した障害の早期解決を実現する　３．アプリケーション実行時の動作を「見える化」する　⇒　[開発] システムの開発・保守効率を向上させるENdoSnipeでは、これらの特徴をソースコードに手を加えずに実現している。
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    <title type="html">採用情報</title>
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          <summary type="html"> 採用情報 技術情報サイト運営スタッフ募集 コンポーネントスクエアにて、IT技術情報サイト「 InfoQ Japan 」を立ち上げ半年が経ちました。おかげさまでアクセス数も順調に伸びてきております。これもひとえに読者の皆様、および関係者の皆様のおかげです。ありがと ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        <div class="title">採用情報</div><div class="subtitle">技術情報サイト運営スタッフ募集</div><a href="http://www.infoq.com/jp/" target="_blank"><img src="http://www.c-sq.com/img/425.png" style="float:left;width:100px;height:31px;margin:3px 10px 0 0;" /></a><br />コンポーネントスクエアにて、IT技術情報サイト「<a href="http://www.infoq.com/jp/" target="_blank">InfoQ Japan</a>」を立ち上げ半年が経ちました。おかげさまでアクセス数も順調に伸びてきております。これもひとえに読者の皆様、および関係者の皆様のおかげです。ありがとうございます。<br /><br />これに伴い運営業務が増加してきたため、「InfoQ Japan」の運営スタッフを募集いたします。<br /><br />「InfoQ Japan」は「最新技術を追い求めるデベロッパのための情報コミュニティ」という特徴を持っています。この最新技術や情報は日本国内の情報だけではありません。我々が読者の皆様へ発信する情報のソース元としては、英語圏のみならず、今後は世界中から有益な情報を集め、そして皆様に発信していきます。<br />また、日本の有益な情報を世界各国へ発信していくことも行う予定です。<br />これを行うためには、世界各国に散らばっている人々とビジネスコミュニケーションを取りながら進めていきます。<br /><br />また、まだまだ我々の事業は始まったばかりで、これからいろいろな新しいことを立ち上げる予定です。そして、今まで行っていることを修正していくこともあるかもしれません。スタッフは非常に少なく、一人で何役もこなさなければいけないこともあります。しかしながら、これらを行った結果得られるものは、非常に濃いものになるはずです。<br /><br />いろいろな物事にチャレンジし、ダイナミックに周りが変化していく、その中心地に自身を置くことが出来、しかも自身で主体的に進めていくことができるのです。<br />ゴールは決まっていなく、また前例もありません。仕事を進めていく上で必要なスキルは後で覚えることが出来ます。ただ、その中で常に持っていなければならないもの、それは「InfoQ Japanをよりよくしていこう」という「高い志」です。<br /><br />このような職場で、ご自身のスキルアップをしてみませんか？<br />興味のある方はお気軽にお問い合わせ、ご応募ください。 <br />お会い出来る日を楽しみにしています。<br /><br />以下に募集要項を記します。<br /><br /><table cellspacing="0" class="outer"> <tr><th>業務内容</th><td class="even">IT技術情報サイト「InfoQ Japan」の運営<ol class="123">      <li>InfoQ Japan サイトの運営管理（記事アップロード、メルマガ配信等）</li><li>InfoQ 海外チームとの、英語を使ったコミュニケーション</li><li>翻訳チームの管理（スケジューリング、発注・受入等）</li><li>記事の編集業務（記事執筆、入稿チェック、コンテンツ企画等）</li><li>カンファレンスの企画・運営</li>      <li style="list-style-type:none">等々</li>    </ol>  </td> </tr><tr><th>必要な能力</th><td class="odd">　IT技術に関する興味があり、貪欲に情報収集する意欲がある方<br />　情報サイトの運営・管理に興味がある方<br />　論理的で正確で、かつ自然な日本語を書ける方<br />　日本語・英語でのビジネスコミュニケーションが取れる方</td> </tr><tr><th>その他</th><td class="even">※上記の業務に関する経験をお持ちの方、あるいはそれに準ずる知識を有する方を歓迎いたします。</td></tr><tr><th>人数</th><td class="odd">1名</td></tr><tr><th>給与</th><td class="even">経験・能力・技術などを考慮し、優遇いたします</td></tr><tr><th>待遇</th><td class="odd">年俸制（月給、賞与（年2回）の分割支給）、各種社会保険完備</td></tr><tr><th>休日・休暇</th><td class="even">週休二日制（土、日）、祝日、年末年始、年次有給休暇等</td></tr><tr><th>勤務時間</th><td class="odd">標準就業時間/9時15分〜18時</td></tr><tr><th>勤務地</th><td class="even">東京都品川区大井（本社）<br />最寄り駅：大井町駅（JR京浜東北線、東急大井町線、りんかい線）　　 <br /><a href="http://www.c-sq.com/location.html" target="_blank">地図</a></td></tr><tr><th>会社情報</th><td class="odd">コンポーネントスクエアについては<a href="http://www.c-sq.com/modules/article/index.php?category=1&orderby=weight" target="_blank"><span style="color:#ff0000;text-decoration:underline;">こちら</span></a>をご覧ください。</td></tr></table><br /><div class="subtitle">応募方法</div>履歴書（写真貼付）および職務経歴書、及び応募動機を下記まで郵送してください。<table cellspacing="0" class="outer">  <tr><th>郵送先</th><td class="even">〒140-0014　東京都品川区大井1-6-3　アゴラ大井町4F<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;(株)コンポーネントスクエア 採用担当</td></tr>  </td></tr><tr><th>お問い合わせ</th><td class="odd">E-Mail：<a href="mailto:job2008@c-sq.com">job2008@c-sq.com</a><br />TEL：03-5743-6140　　FAX：03-5743-6139<br />　　　　　担当：近藤</td></tr></table>応募の秘密は厳守いたします。応募書類は返却いたしません。<br />書類選考合格者には、応募書類受領後２週間以内に面接通知を送付致します。入社日などのご相談に応じます。<br />
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    <title type="html">変化に応えるミドルウェアを、業務視点に基づき提供数。次世代ＳＩフレームワーク:ObjectWorks+:株式会社 野村総合研究所</title>
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    <updated>2008-06-25T10:44:14+09:00</updated>
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          <summary type="html">変化に応えるミドルウェアを、業務視点に基づき提供する。極めてシンプルなビジョンを実現することは、決して簡単ではありません。 「ＯｂｊｅｃｔＷｏｒｋｓ＋ 」は、優れたＥｏＤ（開発容易性）とＱｏＳ（サービス品質）で、これから先のＩＴ戦略に大きなアドバン ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        変化に応えるミドルウェアを、業務視点に基づき提供する。極めてシンプルなビジョンを実現することは、決して簡単ではありません。「ＯｂｊｅｃｔＷｏｒｋｓ＋ 」は、優れたＥｏＤ（開発容易性）とＱｏＳ（サービス品質）で、これから先のＩＴ戦略に大きなアドバンテージを提供。ＩＴ投資の効率化や最新技術の採用も容易になり、新たなサービスを次々に構築できます。「実行基盤」と「開発基盤」からなるミドルウェアコンポーネント群と、それらの導入をサポートする「プロフェッショナルサービス」を組み合わせ、トータルソリューションとしてご提供。開発標準によりアプリケーション品質と開発生産性や保守効率を飛躍的に向上させます。
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    <title type="html">2008年04月25日開催　OSSとセキュアな環境で実現する国内分散開発のご紹介セミナー</title>
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          <summary type="html"> OSSとセキュアな環境で実現する国内分散開発のご紹介セミナー 今日の開発プロジェクトでは、大規模開発や拠点の有効利用などを目的として分散開発を行なうケースが多々ありますが、発注元・外注先への状況報告や、開発ベンダ・拠点間での進捗状況の共有がうまくで ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        <h1 id="banner"><br /><img src="http://www.c-sq.com/img/424.jpg" alt="OSSセミナー" title="OSSセミナー"/><br clear="all"></h1><br /><h2>OSSとセキュアな環境で実現する国内分散開発のご紹介セミナー</h2><br /><br />今日の開発プロジェクトでは、大規模開発や拠点の有効利用などを目的として分散開発を行なうケースが多々ありますが、発注元・外注先への状況報告や、開発ベンダ・拠点間での進捗状況の共有がうまくできず、プロジェクトに影響を及ぼすケースがあります。<br />このような課題を解決するべく、日立ソフトでは「分散開発のためのセキュアな開発環境」をご用意致しました。<br /><br />本セミナーでは、セキュアな分散開発環境をご利用されるメリットについて、ご紹介します。<br /><br />コンポーネントスクエアからは、国内分散開発をOSSを利用して実施した事例をあげ、OSSを利用する場合のメリットや、問題点についてご説明いたします。<br /><TABLE BORDER="1" CELLSPACING="0" CELLPADDING="2" BORDERCOLOR="#999999" width="545">  <TR BGCOLOR="#0099FF">    <TD nowrap ALIGN="CENTER" COLSPAN="2"> <B><FONT COLOR="#FFFFFF">開催要項</FONT></B> </TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">主催：</TD><TD><a href="http://hitachisoft.jp/" target="_blank">日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社</a></TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">共催：</TD><TD>株式会社コンポーネントスクエア</TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">日時：</TD><TD> 第1回 2008年4月25日（金）16：00 〜17：30（受付開始15：30）<br /> 第2回 2008年5月23日（金）16：00 〜17：30（受付開始15：30）</TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">会場：</TD><TD>日立ソフト本社 日立ソフトタワーＡ ３階ショールームＢ<br />最寄駅 ：<br />りんかい線 『品川シーサイド駅』 より 徒歩1分<br />京浜急行線 『青物横丁駅』 より徒歩8分</td></TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">申込方法：</TD><TD><A Href="http://www.hitachisoft.jp/events/seminars/so/dispersion.html" Target="_blank" Title="日立ソフトのセミナー紹介ページ" >日立ソフトのセミナー紹介ページからお申込ください。</A></TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">参加費用：</TD><TD> 無料</TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">定員：</TD><TD>12名（事前登録制）</TD>  </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">お問い合わせ：</TD><TD>日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社<br />@Sales24  TEL：03-5479-8831　E-mail：<a href="mailto:sales24@hitachisoft.jp">sales24@hitachisoft.jp</a> </TR><TR>    <TD nowrap ALIGN="right">注意事項：</TD><TD> *法人のお客様のみに限定させていただきます。<br />*同業者の方の参加をお断りする場合がございます。予めご了承ください。</TD>  </TR></TABLE><br /><TABLE BORDER="1" CELLSPACING="0" CELLPADDING="2" BORDERCOLOR="#999999" width="545">  <TR BGCOLOR="#0099FF">    <TD nowrap ALIGN="CENTER" COLSPAN="2"> <B><FONT COLOR="#FFFFFF">プログラム</FONT></B> </TD>  </TR><TR VALIGN="MIDDLE">    <TD nowrap width="15%"><FONT COLOR="#006633">15:30〜</FONT></TD><TD width="85%">受付開始</TD>  </TR><TR VALIGN="MIDDLE">    <TD nowrap width="15%"><font color="#006633">16:00〜16:40</font></TD><TD ALIGN="left" width="85%"><b><font color="#6633FF">【講演】</font><font color="#000000">分散開発拠点の中心にはSecureOnline</font> </b><br /><br />安全・安心な分散開発を実現するためには、セキュアな仕組みで分散開発拠点と接続することが重要です。本セッションではSecureOnlineで実現するセキュアな分散開発環境と、ご利用時のメリットについてご紹介します。<br /><br /><b><font color="#6633FF">【講演者】</font></b><font color="#000000">日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社<br />セキュリティサービス本部<br />シニアコンサルタント　營田（つくた） 茂生</font></TR><TR VALIGN="MIDDLE">    <TD nowrap width="15%"><font color="#006633">16:40〜17:20</font></TD><TD ALIGN="left" width="85%"><b><font color="#6633FF">【講演】</font><font color="#000000">国内分散開発を効率化するOSSによる開発管理</font> </b><br /><br />国内分散開発では、効果的な情報共有の仕組みを利用することで、開発および開発管理を効率化する事が重要になります。本セッションでは、開発時の情報共有を行うOSSのツール（trac,mantis,subversion)を、国内分散開発で利用した事例と共にご紹介します。<br /><br /><b><font color="#6633FF">【講演者】</font></b><font color="#000000">株式会社コンポーネントスクエア<br />ディレクター　技術担当　中台 高宏</font></TR></TABLE>
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    <title type="html">丸山先生レクチャーシリーズ2007-2008：第5回 in Hitachisoft（資料ダウンロード）</title>
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    <updated>2008-03-16T19:57:27+09:00</updated>
          <published>2008-02-28T10:45:37+09:00</published>
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          <summary type="html">セミナーは終了しました。皆様お越し頂きありがとうございました。 以下はセミナー開催時の内容です。 丸山先生レクチャーシリーズ2007-2008 第5回「RIA / 新しい携帯電話プラットフォーム」 「丸山先生レクチャーシリーズ」を今年も開催致します。今年度で6年目と ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        セミナーは終了しました。皆様お越し頂きありがとうございました。<br />以下はセミナー開催時の内容です。<br /><br /><h1 id="banner"><br /></h1><br /><h2>丸山先生レクチャーシリーズ2007-2008<br /></h2><br /><h3>第5回「RIA / 新しい携帯電話プラットフォーム」</h3><br /><br /><br /><p>「丸山先生レクチャーシリーズ」を今年も開催致します。今年度で6年目となります。<br />Java黎明期からJavaに注目し続け、東京秋葉原にて社会人のIT技術者を対象としたサテライト校を開講している<a href="http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/" target="_blank">稚内北星学園大学</a>の丸山先生を中心に、多彩なゲストスピーカーを迎え、様々なトピックスを取り上げる予定です。</p><br /><p>以下に丸山先生のメッセージを記載します。</p><br /></p><B>「SOAの新しい動向とサービス提供のインフラストラクチャ」<br /><br />これまで、レクチャーシリーズでは、一貫してSOAをテーマに取り上げてきました。<br />丸山は、SOAに対する関心が今まで以上に高まってきていると感じています。<br />たしかに、その現われ方は、「どうしたら業務でSOAが使えるのか分からない」とか、「SOAの設計手法がわからない」「SOAに対する技術的な知識の蓄積がない」という、一見すると消極的な意見が多いように見えます。ただ、それは、SOAに対する関心がこれまでの単なる技術的・理論的な関心から、実際的で実践的なものに変わりつつあることを示していると丸山は考えています。表面的なバブルの時期を過ぎて、SOAの普及は、これからが正念場を迎えようとしています。<br /><br />SOAは、本質的には、ネットワーク上でサービスを提供しようとする技術です。<br />大事なことは、サービスの受け取り手が、ユーザであろうと、ネットワーク上のコンポーネントであろうと、サービス実装の詳細は、サービスの受け取り手には、隠されていることです。<br /><br />こうした、少し広い観点からSOAを眺めると、注目すべき動きがいくつかあります。<br /><br />一つは、GoogleやAmazonを先頭に、ネットワーク上で新しいサービスを提供する動きがさらに加速していることです。これからのSOA技術は、こうしたネットワーク上で提供されるサービス群との協調・マッシュアップを目指すことになるでしょう。<br />SOAを、単なるWebサービス技術だと思うのはよくありません。今回のレクチャーでは毎回、興味あるネットワーク上のサービスを紹介したいと考えています。<br /><br />もう一つの動きは、ネットワーク上でサービスを提供するためのバックエンドの技術、インフラ技術の部分で、大きな変化が進行中だということです。Googleの分散処理技術は卓越したものです。AmazonのEC2/S3も、提供しているサービス自体はシンプルなものですが、それらを自由に提供するシステムは素晴らしいものです。<br />こうした、大規模な分散環境構築のスキルは、我々、一般ユーザには縁のないものと感じている人も多いかもしれません。ただ、ハードウェアが進化して、一つのチップ上に沢山のCPUが乗るようになれば、今は雲の上の分散処理の技術を個人レベルでも使うようになるのは、明らかです。<br /><br />今回のレクチャーでは、初めての試みとして、レクチャー・シリーズと並行して、いくつかのテーマを掘り下げる、サブ・セミナーを、ナイト・セミナーの形で行いたいと考えています。今のところ、「Googleの分散処理技術」と「SCA」の二つについては、サブセミナーを行う予定でいます。少人数で、ゼミ形式で突っ込んだ議論が出来ればと思っています。こちらにも、是非、ご参加ください。（第4回、第5回でのサブセミナーは行いません。）</B></p><br /><br /><table borderColor="#999999" cellSpacing="0" cellPadding="2" border="1" style="HEIGHT: 758px"><br />  <tr bgColor="#0099ff">    <td noWrap align="center" bgColor="0000a0" colSpan="2"><b><font color="#ffffff">開催要項</font></b> </td></tr><tr>    <td noWrap align="right">主催：</td><td><a href="http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/" target="_blank">稚内北星学園大学</a><br /><a href="http://www.waseda.jp/top/index-j.html" target="_blank">早稲田大学</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">共催（運営事務局）：</td><td><a href="http://www.c-sq.com/" target="_blank">株式会社コンポーネントスクエア</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">協賛：</td><td><a href="http://www.itfrontier.co.jp/" target="_blank">株式会社アイ・ティ・フロンティア</a><br /><a href="http://www.adobe.com/jp/" target="_blank">アドビシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.ctc-g.co.jp/" target="_blank">伊藤忠テクノソリューションズ株式会社</a><br /><a href="http://www30.sap.com/japan/" target="_blank">SAPジャパン株式会社</a><br /><a href="http://www.nttcom.co.jp/" target="_blank">NTTコムウェア株式会社</a><br /><a href="http://jp.sun.com/" target="_blank">サン・マイクロシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.scs.co.jp/" target="_blank">住商情報システム株式会社</a><br /><a href="http://www.isid.co.jp/" target="_blank">株式会社電通国際情報サービス</a><br /><a href="http://www.toshiba-sol.co.jp/" target="_blank">東芝ソリューション株式会社</a><br /><a href="http://www.ibm.com/jp/" target="_blank">日本アイ・ビー・エム株式会社</a><br /><a href="http://www.oracle.co.jp/" target="_blank">日本オラクル株式会社</a><br /><a href="http://www.jri.co.jp/" target="_blank">株式会社日本総合研究所</a><br /><a href="http://www.jri-sol.co.jp/" target="_blank">株式会社日本総研ソリューションズ</a><br /><a href="http://www.nec.co.jp/" target="_blank">日本電気株式会社</a><br /><a href="http://www.beasys.co.jp/" target="_blank">日本BEAシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.netone.co.jp/" target="_blank">ネットワンシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.nri.co.jp//" target="_blank">株式会社野村総合研究所</a><br /><a href="http://www.hitachi.co.jp/" target="_blank">株式会社日立製作所</a><br /><a href="http://www.hitachisoft.jp/" target="_blank">日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社</a><br /><a href="http://www.microsoft.com/ja/jp/" target="_blank">マイクロソフト株式会社</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">特別協賛：</td><td><a href="http://www.xmlconsortium.org/" target="_blank">XMLコンソーシアム</a><br /><a href="http://www.jpgrid.org/" target="_blank">グリッド協議会</a><br /><a href="http://www.seasar.org/" target="_blank">特定非営利活動法人Seasarファウンデーション</a><br /><a href="http://www.openthology.org/" target="_blank">要求開発アライアンス</a></td></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">日時：</td><td>2008年3月14日（金） 13:30〜18:00（受付13:00〜13:30）</td>　</tr><tr>    <td noWrap align="right">会場：</td><td><strong>日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社　4F講堂</strong><br />〒140-0002　 東京都品川区東品川4丁目12番7号<br />地図は<a href="http://www.hitachi-sk.co.jp/Company/map_honsha.html" target="_blank">こちら</a> <br />最寄り駅：りんかい線 品川シーサイド駅　京浜急行 青物横丁駅</td></tr><tr>    <td noWrap align="right">申込方法：</td><td>申し込みは終了致しました。誠にありがとうございました。<!--セミナー申し込みは以下ボタンをクリックし、申し込みフォームへのご記入をお願いします。<br /><A Href="https://www.c-sq.com/modules/eguide/event.php?eid=" Target="_blank" Title="申し込み用フォームはこちら" ><Img Src="http://www.c-sq.com/uploads/img437adcb24437a.gif" Border="0"></A>--></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">参加費用：</td><td><strong>無料</strong></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">定員：</td><td>200名<br /><font color="RED"><B>注意事項：</B></font>今回は先着順の受付と致します。定員に達し次第受付を終了致しますのでご了承ください。<br /><B>申し込み受付メールを受講票として</B>当日ご持参ください。</td></tr><tr>    <td noWrap align="right">個人情報の取り扱いについて：</td><td>お申込戴きました情報は主催者・事務局にて共同所有します。<br />稚内北星学園大学の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.wakhok.ac.jp/privacy.pdf" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。（PDFファイルが開きます）<br />早稲田大学の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.waseda.jp/jp/footer/security/index.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br />日本電気の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.nec.co.jp/privacy.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br />コンポーネントスクエアの個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.c-sq.com/modules/article/article10.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br /><br />また、各セッションでアンケートを行いますのでご協力お願いします。<br />本アンケートの情報は、個人を特定できる状態で、講演者、主催・共催・協賛の各企業及び団体以外の第三者に開示することはございません。<br />（第三者へは、法律により開示が要求された場合、または他のお客様、あるいはイベントに関係する団体・個人の権利などを守る場合に必要という判断が合理的にされる場合を除き開示いたしません）</td><tr>    <td noWrap align="right">注意事項：</td><td>開催後、講義内容を別途配信予定です。<br /><strong>ハンズアウトにつきましては会場での配布はしておりません。本サイトより事前にダウンロードしていただき、必要に応じて印刷して頂きお持込願います。ハンズアウトが準備出来次第、ご案内致します。</strong><br />会場には電源設備は用意しておりません。ご了承ください。<br />プログラムにつきましては変更させて頂くことがあります。<br />事情により、やむを得ず中止とさせて頂くことがございますのでご了承ください。<br />中止の場合は別途ご連絡いたします。</td></tr></table><br /><table BORDER="1" CELLSPACING="0" CELLPADDING="2" BORDERCOLOR="#999999">  <tr BGCOLOR="#0099ff">    <td nowrap ALIGN="center" COLSPAN="2" bgColor="0000a0"><font color="#ffffff"><b>プログラム</b></font></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">13:30〜13:40</td><td ALIGN="left" width="85%"><strong>【開場あいさつ】</strong></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">13:40〜14:30</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】Rich Internet Applicationは次のステージへ。デスクトップ、サーバ環境を「サービス化」するAdobe RIAテクノロジー</b><br /><b>【講演者】</b>アドビ システムズ 株式会社 DMOエバンジェリスト 太田 禎一氏<br /><b>【内容】</b>2002年に初めてRIAを世に紹介して以来、Flashは常にRIAの最先端にありました。<br />2008年2月に正式リリースされたAdobe Flex 3 / AIR / BlazeDS等のテクノロジーがエンタープライズにおけるRIAの実装を更に加速。見栄えだけではない、次世代のRIA構築テクノロジーをご紹介します。</td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">14:30〜15:20</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】".NET on the Web" - Silverlight による次世代のRich Interactive Application 開発</b><br /><b>【講演者】</b>マイクロソフト株式会社　デベロッパー＆プラットフォーム統括本部　エバンジェリスト　鈴木 章太郎氏<br /><br /><b>【内容】</b>マイクロソフトのUX(ユーザーエクスペリエンス)テクノロジーは、Webブラウザをリッチ化するASP.NET AJAX、ハードウェア性能やグラフィックパワーを最大限生かせるWindows Vistaに搭載されたWPF(Windows Presentation Foundation)、そして今回ご紹介する、クロスプラットフォーム・クロスブラウザのブラウザプラグインであるSilverlight、の3つから成り立っています。<br />Silverlightの特徴は色々ありますが、一言でいえば、“.NET on the Web”です。.NETの開発者が、その全てのスキルをHTMLやWebの世界に投入することのできるこのテクノロジにより、真にRich でInteractiveなApplicationが作成できます。今回は、MIX08で発表されたばかりのSilverlight Beta1をベースに、お話をさせて戴きます。</td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">15:20〜15:30</td><td ALIGN="left" width="85%"><strong>【休憩】</strong></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">15:30〜16:20</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】JavaFX - 構造と手続きの狭間</b><br /><b>【講演者】</b>横河電機株式会社　稚内北星学園大学　客員教授　櫻庭 祐一氏<br /><br /><b>【内容】</b>JavaOne 2007で発表されたUI構築のためのプラットフォームJavaFX。その核となるJavaFX ScriptはUIを構築する上で欠かすことのできない構造的データを表現するために宣言的文法を採用しています。また、アニメーションを言語レベルでサポートするなどの機能が盛り込まれています。<br />本セッションではJavaFXの概要や活用のヒントなどを、デモを交えながらご紹介します。<br /><font color="RED"><b>申し訳ございません。本セッションのハンズアウトはJavaFXにて作成するため、非公開となります。ご了承ください。</b></font></td></tr><br /><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">16:20〜18:00</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】Google Androidの世界</b><br /><b>【講演者】</b>稚内北星学園大学　教授　丸山 不二夫氏<br /><br /><b>【内容】</b>20世紀末から急速に発展した携帯の世界は、ネットワークメディアの<br />もっとも商業的に成功した分野の一つであると同時に、IT技術のもっとも活発な革新の中心の一つになっています。<br />レクチャーでは、Googleが、今年度中の事業展開を目指して、オープンソースで公開した携帯プラットフォームAndroidの技術的な特徴を紹介します。</td></tr></table><br /><br />■セミナーに関するお問い合わせ<br /><TABLE BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="0" WIDTH="372"> <TR ALIGN="left" VALIGN="top"> <TD ALIGN="right">連絡先：</TD><TD>株式会社コンポーネントスクエア　レクチャーシリーズ担当</TD></TR> <TR ALIGN="left" VALIGN="top"> <TD>　</TD><TD><IMG SRC="/image/contents/event_seminar/tel.gif" WIDTH="18" HEIGHT="14" ALIGN="absmiddle">：03-5743-6140<br /><IMG SRC="/image/contents/event_seminar/mail.gif" WIDTH="18" HEIGHT="14" ALIGN="absmiddle">：<A HREF="mailto:sales@c-sq.com "><a href="mailto:info@c-sq.com">info@c-sq.com</a> <br /></A><A HREF="mailto:info@c-sq.com"></A></TD></TR></TABLE>
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    <title type="html">丸山先生レクチャーシリーズ2007-2008：第3回 in NEC（資料ダウンロード）</title>
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        セミナーは終了しました。皆様お越し頂きありがとうございました。<br />以下はセミナー開催時の内容です。<br />また、ここにサブセミナーの資料も置いておりますので、ご活用ください。。。<br /><br /><br /><h1 id="banner"><br /></h1><br /><h2>丸山先生レクチャーシリーズ2007-2008<br /></h2><br /><h3>第3回「SOAの現在」</h3><br /><br /><p>「丸山先生レクチャーシリーズ」を今年も開催致します。今年度で6年目となります。<br />Java黎明期からJavaに注目し続け、東京秋葉原にて社会人のIT技術者を対象としたサテライト校を開講している<a href="http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/" target="_blank">稚内北星学園大学</a>の丸山先生を中心に、多彩なゲストスピーカーを迎え、様々なトピックスを取り上げる予定です。</p><br /><p>以下に丸山先生のメッセージを記載します。</p><br /></p><B>「SOAの新しい動向とサービス提供のインフラストラクチャ」<br /><br />これまで、レクチャーシリーズでは、一貫してSOAをテーマに取り上げてきました。<br />丸山は、SOAに対する関心が今まで以上に高まってきていると感じています。<br />たしかに、その現われ方は、「どうしたら業務でSOAが使えるのか分からない」とか、「SOAの設計手法がわからない」「SOAに対する技術的な知識の蓄積がない」という、一見すると消極的な意見が多いように見えます。ただ、それは、SOAに対する関心がこれまでの単なる技術的・理論的な関心から、実際的で実践的なものに変わりつつあることを示していると丸山は考えています。表面的なバブルの時期を過ぎて、SOAの普及は、これからが正念場を迎えようとしています。<br /><br />SOAは、本質的には、ネットワーク上でサービスを提供しようとする技術です。<br />大事なことは、サービスの受け取り手が、ユーザであろうと、ネットワーク上のコンポーネントであろうと、サービス実装の詳細は、サービスの受け取り手には、隠されていることです。<br /><br />こうした、少し広い観点からSOAを眺めると、注目すべき動きがいくつかあります。<br /><br />一つは、GoogleやAmazonを先頭に、ネットワーク上で新しいサービスを提供する動きがさらに加速していることです。これからのSOA技術は、こうしたネットワーク上で提供されるサービス群との協調・マッシュアップを目指すことになるでしょう。<br />SOAを、単なるWebサービス技術だと思うのはよくありません。今回のレクチャーでは毎回、興味あるネットワーク上のサービスを紹介したいと考えています。<br /><br />もう一つの動きは、ネットワーク上でサービスを提供するためのバックエンドの技術、インフラ技術の部分で、大きな変化が進行中だということです。Googleの分散処理技術は卓越したものです。AmazonのEC2/S3も、提供しているサービス自体はシンプルなものですが、それらを自由に提供するシステムは素晴らしいものです。<br />こうした、大規模な分散環境構築のスキルは、我々、一般ユーザには縁のないものと感じている人も多いかもしれません。ただ、ハードウェアが進化して、一つのチップ上に沢山のCPUが乗るようになれば、今は雲の上の分散処理の技術を個人レベルでも使うようになるのは、明らかです。<br /><br />今回のレクチャーでは、初めての試みとして、レクチャー・シリーズと並行して、いくつかのテーマを掘り下げる、サブ・セミナーを、ナイト・セミナーの形で行いたいと考えています。今のところ、「Googleの分散処理技術」と「SCA」の二つについては、サブセミナーを行う予定でいます。少人数で、ゼミ形式で突っ込んだ議論が出来ればと思っています。こちらにも、是非、ご参加ください。<br /><br />サブセミナーについての詳細はこちらからご覧ください。<br /><a href="http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/subsemi2007b.html" target="_blank">http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/subsemi2007b.html</a></B></p><br /><br /><table borderColor="#999999" cellSpacing="0" cellPadding="2" border="1" style="HEIGHT: 758px"><br />  <tr bgColor="#0099ff">    <td noWrap align="center" bgColor="0000a0" colSpan="2"><b><font color="#ffffff">開催要項</font></b> </td></tr><tr>    <td noWrap align="right">主催：</td><td><a href="http://www.wakhok.ac.jp/tyo-sat/" target="_blank">稚内北星学園大学</a><br /><a href="http://www.waseda.jp/top/index-j.html" target="_blank">早稲田大学</a><br /><a href="http://www.nec.co.jp/" target="_blank">日本電気株式会社</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">共催（運営事務局）：</td><td><a href="http://www.c-sq.com/" target="_blank">株式会社コンポーネントスクエア</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">協賛：</td><td><a href="http://www.itfrontier.co.jp/" target="_blank">株式会社アイ・ティ・フロンティア</a><br /><a href="http://www30.sap.com/japan/" target="_blank">SAPジャパン株式会社</a><br /><a href="http://www.nttcom.co.jp/" target="_blank">NTTコムウェア株式会社</a><br /><a href="http://jp.sun.com/" target="_blank">サン・マイクロシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.scs.co.jp/" target="_blank">住商情報システム株式会社</a><br /><a href="http://www.isid.co.jp/" target="_blank">株式会社電通国際情報サービス</a><br /><a href="http://www.toshiba-sol.co.jp/" target="_blank">東芝ソリューション株式会社</a><br /><a href="http://www.ibm.com/jp/" target="_blank">日本アイ・ビー・エム株式会社</a><br /><a href="http://www.oracle.co.jp/" target="_blank">日本オラクル株式会社</a><br /><a href="http://www.beasys.co.jp/" target="_blank">日本BEAシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.netone.co.jp/" target="_blank">ネットワンシステムズ株式会社</a><br /><a href="http://www.nri.co.jp//" target="_blank">株式会社野村総合研究所</a><br /><a href="http://www.hitachi.co.jp/" target="_blank">株式会社日立製作所</a><br /><a href="http://www.hitachisoft.jp/" target="_blank">日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社</a><br /><a href="http://www.microsoft.com/ja/jp/" target="_blank">マイクロソフト株式会社</a></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">特別協賛：</td><td><a href="http://www.xmlconsortium.org/" target="_blank">XMLコンソーシアム</a><br /><a href="http://www.jpgrid.org/" target="_blank">グリッド協議会</a><br /><a href="http://www.seasar.org/" target="_blank">特定非営利活動法人Seasarファウンデーション</a><br /><a href="http://www.openthology.org/" target="_blank">要求開発アライアンス</a></td></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">日時：</td><td>2008年1月18日（金） 13:00〜17:30（受付12:30〜13:00）</td>　</tr><tr>    <td noWrap align="right">会場：</td><td><strong>日本電気株式会社　講堂</strong><br />〒108-8001　 東京都港区芝5-7-1<br />地図は<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&pg=1&ino=BA363571&grp=nec" target="_blank">こちら</a> <br />最寄り駅：JR山手線・京浜東北線　田町駅、地下鉄都営三田線・都営浅草線　三田駅</td></tr><tr>    <td noWrap align="right">申込方法：</td><td>セミナー申し込みは終了致しました。皆様の申し込み誠にありがとうございました。<!--セミナー申し込みは以下ボタンをクリックし、申し込みフォームへのご記入をお願いします。<br /><A Href="https://www.c-sq.com/modules/eguide/event.php?eid=" Target="_blank" Title="申し込み用フォームはこちら" ><Img Src="http://www.c-sq.com/uploads/img437adcb24437a.gif" Border="0"></A>--></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">参加費用：</td><td><strong>無料</strong></td></tr><tr>    <td noWrap align="right">定員：</td><td>400名<br /><font color="RED"><B>注意事項：</B></font>1月17日(木)10時を受付締切りとします。申込多数の場合は抽選となります。<br /><B>申し込み受付メールとは別に</B>当選者には受講証を発行いたします。落選者の方にも、落選通知が送られます。<br />1月17日(木)中にお手元に連絡が届かない場合は、落選とご判断ください。</td></tr><tr>    <td noWrap align="right">個人情報の取り扱いについて：</td><td>お申込戴きました情報は主催者・事務局にて共同所有します。<br />稚内北星学園大学の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.wakhok.ac.jp/privacy.pdf" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。（PDFファイルが開きます）<br />早稲田大学の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.waseda.jp/jp/footer/security/index.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br />日本電気の個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.nec.co.jp/privacy.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br />コンポーネントスクエアの個人情報の取り扱いにつきましては<a href="http://www.c-sq.com/modules/article/article10.html" target="_blank">こちら</a>をご参照下さい。<br /><br />また、各セッションでアンケートを行いますのでご協力お願いします。<br />本アンケートの情報は、個人を特定できる状態で、講演者、主催・共催・協賛の各企業及び団体以外の第三者に開示することはございません。<br />（第三者へは、法律により開示が要求された場合、または他のお客様、あるいはイベントに関係する団体・個人の権利などを守る場合に必要という判断が合理的にされる場合を除き開示いたしません）</td><tr>    <td noWrap align="right">注意事項：</td><td>開催後、講義内容を別途配信予定です。<br /><strong>ハンズアウトにつきましては会場での配布はしておりません。本サイトより事前にダウンロードしていただき、必要に応じて印刷して頂きお持込願います。ハンズアウトが準備出来次第、ご案内致します。</strong><br />会場には電源設備は用意しておりません。ご了承ください。<br />プログラムにつきましては変更させて頂くことがあります。<br />事情により、やむを得ず中止とさせて頂くことがございますのでご了承ください。<br />中止の場合は別途ご連絡いたします。</td></tr></table><br /><table BORDER="1" CELLSPACING="0" CELLPADDING="2" BORDERCOLOR="#999999">  <tr BGCOLOR="#0099ff">    <td nowrap ALIGN="center" COLSPAN="2" bgColor="0000a0"><font color="#ffffff"><b>プログラム</b></font></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">13:00〜13:10</td><td ALIGN="left" width="85%"><strong>【開場あいさつ】</strong></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">13:10〜14:00</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】SOAへの二つのアプローチ　-- 実装技術の進化と企業のガバナンスという二つの視点から --</b><br /><b>【講演者】</b>稚内北星学園大学　教授　丸山 不二夫氏<br /><br /><b>【内容】</b>SOAは、ハイポ曲線のバブルの時期を乗り越えて、今、着実な普及の時期に入ろうとしています。<br />本講演では、SOAへの、技術的なアプローチとビジネスの側からのアプローチという二つのアプローチを取り上げ、それぞれについて現在の課題を明らかにしたいと考えています。<br />なお、より詳細な情報提供のために、SOAをテーマにした、連続サブ・セミナーを企画しています。</td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">14:00〜14:50</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【タイトル】メッセージ指向によるシステム開発の変化の兆し 〜遍在するメッセージ指向〜</b><br /><b>【講演者】</b>稚内北星学園大学客員准教授　鈴木 雄介氏<br />ウルシステムズ株式会社<br />稚内北星学園大学客員准教授　河村 嘉之氏<br /><br /><b>【内容】</b>SOAで注目されている技術的なキーワードとして、バス、非同期メッセージング、パブリッシュ/サブスクライブ、リスナー、イベント、インターフェースなどが挙げられます。この底辺にある概念はメッセージ指向です。<br />実は、こうした概念は様々なシステム層に取り込まれ始めています。<br /><br />本セッションではシステム間、アプリケーション間、サーバアプリケーション内、クライアントアプリケーション内と様々な技術やフレームワークの中に、我々がコンテナ・マネージド・メッセージ・パッシングと呼ぶアーキテクチャ概念が遍在することを見ていきます。<br /><br />同時に、こうした概念に共通する特徴やメリットについても解説を加えていくことで理解を深めます。コンポーネント化、分業化、再利用性といった、馴染みのシステム開発効率化が新たな概念の上で実現されているのが分かるでしょう。<br /><br />さらに、なぜ、このような概念が同時多発的にシステムの様々な層で発生しているのかについても考察をしていきます。我々が日常的に行っているインターネットを通じたコミュニケーション自体の変化とも無関係ではないはずです。</td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">14:50〜15:00</td><td ALIGN="left" width="85%"><strong>【休憩】</strong></td></tr><tr VALIGN="center">    <td nowrap width="15%">15:00〜17:30</td><td ALIGN="left" width="85%"><b>【パネルディスカッション】2008年を、SOA本格普及の年に　-- 主要プレーヤが課題と抱負を語る --</b><br /><b>【モデレータ】</b><br />　株式会社アーキテクタス　代表取締役社長<br />　稚内北星学園大学客員教授　細川 努氏<br /><b>【パネリスト（予定）】</b><br />　サン・マイクロシステムズ株式会社　ソフトウエア・ソリューション統轄本部<br />　ソリューション・アーキテクト　岡崎 隆之氏<br />　日本アイ・ビー・エム株式会社　ソフトウェア事業　技術理事　清水 敏正氏<br />　日本オラクル株式会社　製品戦略本部　杉 達也氏<br />　日本電気株式会社　開発環境技術本部　本部長　岸上 信彦氏<br />　富士通株式会社　生産革新本部　プロジェクト統括部長　薮田 和夫氏<br />　株式会社日立製作所　ソフトウェア事業部　新分野事業推進室　室長　大場 みち子氏<br />　マイクロソフト株式会社　デベロッパー＆プラットフォーム統括本部　アーキテクトエバンジェリスト　萩原 正義氏<br /><br /><b>【内容】</b>SOA（サービス指向アーキテクチャ）は、現在注目を集めており、<br />今後の本格的普及が期待されています。<br />このパネルでは、主要各社の有識者に登壇いただき、以下の件につきましてディスカッションします。<br /><br />◎SOAのもたらすメリットについて<br />・サービス指向アーキテクチャはどのようなメリットをもっているのか<br />・われわれ技術者はビジネス寄りの人々にそのメリットをどのように伝えればよいのか<br /><br />◎SOAの関連技術について有識者が最近注目している事について<br />・BPEL、SCA、WS-*など、SOAを実現する技術<br />・SOAを構築するための設計手法<br />・SOAの技術的課題<br /></td></tr></table><br />■セミナーに関するお問い合わせ<br /><TABLE BORDER="0" CELLSPACING="0" CELLPADDING="0" WIDTH="372"> <TR ALIGN="left" VALIGN="top"> <TD ALIGN="right">連絡先：</TD><TD>株式会社コンポーネントスクエア　レクチャーシリーズ担当</TD></TR> <TR ALIGN="left" VALIGN="top"> <TD>　</TD><TD><IMG SRC="/image/contents/event_seminar/tel.gif" WIDTH="18" HEIGHT="14" ALIGN="absmiddle">：03-5743-6140<br /><IMG SRC="/image/contents/event_seminar/mail.gif" WIDTH="18" HEIGHT="14" ALIGN="absmiddle">：<A HREF="mailto:sales@c-sq.com "><a href="mailto:info@c-sq.com">info@c-sq.com</a> <br /></A><A HREF="mailto:info@c-sq.com"></A></TD></TR></TABLE>
        ]]>
      </content>
      </entry>
  <entry>
    <title type="html">コンポーネントスクエア、エンタープライズ技術者向けの情報コミュニティ「ＩｎｆｏＱ　Ｊａｐａｎ」オープン</title>
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    <updated>2007-10-01T13:30:00+09:00</updated>
          <published>2007-10-01T13:30:00+09:00</published>
              <category term="CSQニュース"/> 
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          <summary type="html">ソフトウェア部品の流通を手掛ける株式会社コンポーネントスクエア（本社：東京都品川区、代表取締役社長：長尾達也、以下コンポーネントスクエア）は、英語圏を中心に展開しているエンタープライズ技術者向けの情報コミュニティ「ＩｎｆｏＱ」の日本語版「Ｉｎｆｏ ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        ソフトウェア部品の流通を手掛ける株式会社コンポーネントスクエア（本社：東京都品川区、代表取締役社長：長尾達也、以下コンポーネントスクエア）は、英語圏を中心に展開しているエンタープライズ技術者向けの情報コミュニティ「ＩｎｆｏＱ」の日本語版「ＩｎｆｏＱ　Ｊａｐａｎ」を、２００７年１０月１日よりオープンします。<br /><br />　今まで日本で海外の最新ＩＴ情報を得るには、インターネットを通じて直接海外のサイトへアクセスするか、もしくは日本のメディアが流す海外の情報を見るしか方法がありませんでした。また、海外のコンテンツに直接アクセスするには言語の壁、及び言語の習熟が必要、という問題がありました。<br />この問題を解決するために、コンポーネントスクエアはカナダにあるＣ４Ｍｅｄｉａ社が運営している情報コミュニティである「ＩｎｆｏＱ．ｃｏｍ」と提携し、日本語版サイトを運営することに致しました。<br /><br />「ＩｎｆｏＱ．ｃｏｍ」はテクニカルアーキテクト、上級システムエンジニア、プロジェクトマネージャを主な対象として、「Ｊａｖａ」「．Ｎｅｔ」「ＳＯＡ」「Ｒｕｂｙ」「Ａｇｉｌｅ」「Ａｒｃｈｉｔｅｃｔｕｒｅ」の６つの分野において、海外の著名な技術者がコンテンツを提供しています。<br />「ＩｎｆｏＱ　Ｊａｐａｎ」の運営開始に当たっては、コンポーネントスクエアが得意とする「Ｊａｖａ」「ＳＯＡ」のコンテンツの翻訳から提供を始め、順次「．Ｎｅｔ」「Ｒｕｂｙ」「Ａｇｉｌｅ」「Ａｒｃｈｉｔｅｃｔｕｒｅ」の分野に情報拡大を行い、日本の技術者への情報提供を強化していきます。<br /><br />「ＩｎｆｏＱ　Ｊａｐａｎ」は「ＩｎｆｏＱ」のマルチ言語対応として、２００６年６月の英語版、２００７年４月の中国語版のオープンに続き、３番目のオープンとなります。<br />各「ＩｎｆｏＱ」サイトではそれぞれ独自記事を配信することができ、英語への翻訳を行い、英語版サイトをハブとして、各言語への変換が行われます。これにより、言語の壁を超えた、グローバルな情報発信、情報共有が可能となります。（図１）<br /><br /><img src="http://www.c-sq.com/uploads/img470076f334e2d.gif" alt="" /><br clear="all">図１　各国語サイトとの連携<br /><br /><br />今後は他の分野へ翻訳コンテンツを拡げると共に、日本の優れた技術や技術者を「ＩｎｆｏＱ．ｃｏｍ」を通じて、世界へ紹介していく予定です。<br /><br />■サイトの内容<br />・ニュース記事の配信<br />　海外の技術者及び記者が執筆したニュースの日本語訳、及び日本発のニュースの配信を行います。<br />・コラムの配信<br />　海外の技術者及び記者が執筆したコラムの日本語訳、及び日本発のコラムの配信を行います。<br />・講演動画の配信（提供予定）<br />　海外のイベント等で講演した技術者の動画を、日本語訳をつけて配信します。<br />・海外の技術者のインタビュー動画の配信（提供予定）<br />　海外の技術者へインタビューした動画を、日本語訳をつけて配信します。<br />・海外の技術者が執筆した書籍の日本語訳の配信（提供予定）<br />　海外の技術者が執筆した書籍の日本語訳を、ダウンロード配信します。<br /><br />■サイトの機能<br />・パーソナライゼーション<br />　利用者は、好みのジャンルのみサイト、ＲＳＳ、メールに表示させることが出来ます。<br />・コメント機能<br />　利用者は、各コンテンツについてのコメントを行うことが出来ます。<br />・フィルタリング機能<br />　各コンテンツには「コミュニティ」「トピック」「タグ」という３種類の識別子が付いており、各識別子をクリックすることにより、関連するコンテンツを表示させることが出来ます。<br /><br />■ウェブサイト<br />ＩｎｆｏＱ　Ｊａｐａｎのウェブサイト <a href="http://www.infoq.com/jp/" target="_blank">http://www.infoq.com/jp/</a><br /><br />【株式会社コンポーネントスクエア概要】<br />社名：株式会社コンポーネントスクエア（URL：<a href="http://www.c-sq.com/" target="_blank">http://www.c-sq.com/</a> ）<br />代表取締役社長：長尾 達也（ながお たつや）<br />所在地：〒140-0014　東京都品川区大井1-6-3　アゴラ大井町4F<br />TEL：03-5743-6140　　FAX：03-5743-6139<br />会社設立日：2001年1月12日 （資本金：2億4000万円）<br />主な業務内容 : コンポーネントを流通させる会員制マーケットプレイスの運営<br /><br />【本件に関するお問い合わせ先】<br />株式会社コンポーネントスクエア<br />TEL：03-5743-6140　　FAX：03-5743-6139<br />担当：田島 一輝（たじま かずてる）　E-Mail：<a href="mailto:info@c-sq.com">info@c-sq.com</a><br /><br />Javaおよび全てのJava関連の商標およびロゴは、米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標または登録商標です。<br />以上
        ]]>
      </content>
      </entry>
  <entry>
    <title type="html">Spring実践編：第４回を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-sq.com/modules/wordpress/index.php?p=29" />
    <id>tag:www.c-sq.com,2008://1.40.12</id>
    <updated>2007-03-26T14:09:57+09:00</updated>
          <published>2007-03-26T14:09:57+09:00</published>
              <category term="CBDスクエア：ブログ"/> 
        <author>
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                </author>
          <summary type="html">Javaコンポーネント技術解説として開始したSpringの解説の 実践編：第４回 の公開を開始しました。 今回は、Springを利用した時のJUnitでのテストについて解説いたします。</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        Javaコンポーネント技術解説として開始したSpringの解説の<a href=\"http://www.c-sq.com/modules/cbdsqcont/article32.html\">実践編：第４回</a>の公開を開始しました。
今回は、Springを利用した時のJUnitでのテストについて解説いたします。
        ]]>
      </content>
      </entry>
  <entry>
    <title type="html">Spring 実践編：第４回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-sq.com/modules/cbdsqcont/article32.html" />
    <id>tag:www.c-sq.com,2008://1.48.32</id>
    <updated>2007-03-26T14:02:03+09:00</updated>
          <published>2007-03-26T14:00:00+09:00</published>
              <category term="CBDスクエア：コンテンツ"/> 
        <author>
      <name>info-web@c-sq.com</name>
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          <summary type="html"> 株式会社アットウェア 代表取締役 牧野 隆志 コンポーネントのテスト テスト容易性 コンポーネントベース開発の利点の一つとして、テストの容易性が挙げられています。特にSpringなどのDIxAOPコンテナを用いた場合は、コンポーネントがPOJOであるため、EJBのように ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        <div class="profile"><a href="#profile">
株式会社アットウェア&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
代表取締役&nbsp;&nbsp;
牧野&nbsp;隆志</a><br />
</div>
<div class="section">コンポーネントのテスト</div>
<div class="subsection">テスト容易性</div>
<p class="contents">
コンポーネントベース開発の利点の一つとして、テストの容易性が挙げられています。特にSpringなどのDIxAOPコンテナを用いた場合は、コンポーネントがPOJOであるため、EJBのようにテストのためにもEJBコンテナが必要などということはありません。使い慣れたJUnitなどの単体テストツールを用いてコンポーネントのテストをすることができます。さらにテスト対象のコンポーネントが使用している他のコンポーネントがまだ存在しない(同時並行で開発中である)ような場合であっても、DIxAOPコンテナによるインジェクションの対象であればモックオブジェクトをインジェクションすることによって目的のテストを進めることができます。特に本物のコンポーネントでは発生させづらい状況(例えば任意の時点でのデータベースアクセスエラーなど)をモックオブジェクトでは容易に作り出すことができ、品質の向上にも寄与するといえるでしょう。
</p>
<div class="subsection">テスト駆動開発</div>
<p class="contents">
DIxAOPコンテナを用いたコンポーネント開発においては、TDD(Test-Driven Development、テスト駆動開発)によるコンポーネントの実装が有効です。TDDは、ます最初にモジュール(CBDの場合はコンポーネント)のインタフェースを決めて、それを確認するテストコード書きます。実装コードはテストを満たすように書き、さらにリファクタリングによってより洗練された設計、実装コードにしていく開発方法です。コンポーネントのインタフェース(シグネチャ、責務)を明確にするとともに、テストしやすいシンプルな実装になり、結果としてコンポーネント間の依存度が弱くなります。
</p>
<p class="contents">
TDDでは容易にテストコードが書けることと容易に(繰り返し)テストが実行できることが重要ですが、Springはさらにテストを容易にする便利な機能を提供しています。具体的には、J2EEコンテナが提供しているJNDIなどのサービスをJ2EEコンテナに変わってテスト対象クラスに提供(インジェクション)する機能やデータベースへのアクセスを伴うテストに便利(トランザクションの制御など)なクラスです。
</p>
<div class="subsection">JUnitを用いた単体テスト</div>
<p class="contents">
それでは実際にJUnitによる単体テストの例を見てみましょう。ここでは前回までに作成したHelloServiceクラスに新たな機能を追加していきます。HelloServiceクラスの実装クラスHelloServiceImplのsayHello()メソッドは、引数で指定された文字列に対し"Hello, "を付加して返却する仕様でした。新たに引数なしで呼び出された場合(引数なしのsayHello()メソッドを追加します)、デフォルトで"World"が指定されたものとして動作する機能を追加していきます。
</p>
<p class="contents">
まず、テスト駆動開発では単体テストコードを作成します。この連載の第一回のバッチアプリケーションや第二回のWebアプリケーションではSpringのDIを用いてHelloServiceImplのインスタンスをインジェクションしていましたが、HelloServiceImplはデータベースへのアクセスなどは行いませんので、(Springは用いず)テストクラス内で単純にnewでインスタンス化します。
</p>

<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- example2/HelloServiceImplTest.java</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| package example2;
  2| 
  3| import junit.framework.TestCase;
  4| 
  5| public class HelloServiceImplTest extends TestCase {
  6|   private HelloService service;
  7|   public void setUp() throws Exception {
  8|     super.setUp();
  9|     service = new HelloServiceImpl();
 10|     service.setMessage("Hello, ");
 11|   }
 12| 
 13|   public void testSayHelloWithoutTarget() throws Exception {
 14|     String message = service.sayHello();
 15|     assertEquals("Hello, World", message);
 16|   }
 17| }</pre></code></div></div>
<br />
<p class="contents">
Springの機能は用いませんので、JUnitの提供するTestCaseクラスを継承したテストクラスです(5行目)。実際のアプリケーションではSpringがインジェクション時に行う処理をsetUp()メソッドで行います(9行目のHelloServiceImplのインスタンス化と10行目のsetMessage()によるプロパティの設定)。14行目で新たに設けた引数なしのsayHello()メソッドを呼び出し、15行目で結果として"Hello, World"が返却されることをチェックするテストケースになっています。
</p>
<p class="contents">
ここまでテストコードを作成した状態でとりあえずコンパイルします。新たに設けたsayHello()メソッドはまだHelloServiceインタフェースには定義されていませんから、当然ながらコンパイルエラーになります。コンパイルエラーになることを確認したら、HelloServiceインタフェースに引数なしのsayHello()メソッドを追加します。同様にテスト対象のHelloServiceImplクラスにも引数なしのsayHello()メソッドを追加します。ただし、この時点ではメソッド内の処理は記述しません。
</p>
<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- example2/HelloService.java</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| package example2;
  2| public interface HelloService {
  3|   public void setMessage(String message);
  4|   public String sayHello(String target);
  5|   public String sayHello();
  6| }
</pre></code></div></div>
<br />
<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- example2/HelloServiceImpl.java (メソッドの宣言のみ追加した状態)</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| package example2
  2| public class HelloServiceImpl implements HelloService {
  3|   private String message;
  4|   public void setMessage(String message) {
  5|     this.message = message;
  6|   }
  7|   public String sayHello(String target) {
  8|     return (message + target);
  9|   }
 10|   public String sayHello() {
 11|     return null;
 12|   }
 13| }
</pre></code></div></div>
<br />
<p class="contents">
10行目から12行目までが新たに追加した引数なしのsayHello()メソッドで、コンパイルが通るように仮でnullを返却するコードだけが記述されています。この状態で実行する(JUnitのTestRunnerやEclipseなどから実行できます)と、テストケースで指定した結果通りにはならず("Hello, World"が期待されているのに対し、nullが返却される)テストが失敗します。
</p>
<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- TestRunnerによる実行(失敗)</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| $ java -classpath ".;junit.jar" 
                    junit.textui.TestRunner example2.HelloServiceImplTest
  2| .F
  3| Time: 0
  4| There was 1 failure:
  5| 1) testSayHelloWithoutTarget(example5.HelloServiceImplTest)
      junit.framework.ComparisonFailure: expected:<Hello, World> but was:<null>
  6| at example2.HelloServiceImplTest.testSayHelloWithoutTarget
                                            (HelloServiceImplTest.java:15)
  7|  at sun.reflect.NativeMethodAccessorImpl.invoke0(Native Method)
  8|  at sun.reflect.NativeMethodAccessorImpl.invoke
                                        (NativeMethodAccessorImpl.java:39)
  9|  at sun.reflect.DelegatingMethodAccessorImpl.invoke
                                    (DelegatingMethodAccessorImpl.java:25)
 10| 
 11| FAILURES!!!
 12| Tests run: 1,  Failures: 1,  Errors: 0</pre></code></div></div>
<br />
<p class="contents">
ここまででインタフェースを確定しましたので、実装していきます。
</p>

<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- example2/HelloServiceImpl.java (実装を追加)</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| package example2
  2| public class HelloServiceImpl implements HelloService {
  3|   private String message;
  4|   public void setMessage(String message) {
  5|     this.message = message;
  6|   }
  7|   public String sayHello(String target) {
  8|     return (message + target);
  9|   }
 10|   public String sayHello() {
 11|     return sayHello("World");
 12|   }
 13| }
</pre></code></div></div>
<br />

<div style="margin:0 0 0 20px; width:550px;">
<b>- TestRunnerによる実行(成功)</b>
<div class="xoopsCode"><code><pre>
  1| $ java -classpath ".;junit.jar" junit.textui.TestRunner
                                           example2.HelloServiceImplTest
  2| .
  3| Time: 0
  4| 
  5| OK (1 test)
</pre></code></div></div>
<br />
<p class="contents">
テストケースが全て成功し、完成です。
</p>
<p class="contents">
以上のように、まずテストコードを書くことによってインタフェース(シグネチャ)を確定すると共に、期待する結果、すなわちそのクラス、メソッドの仕様(責務)を明確にします。テスト対象となる実装クラスはその仕様を満たすコードを書けばよく、インタフェースと実装を明確に分離することができます。
</p>

<div class="section">コンポーネントの粒度</div>
<p class="contents">
四回にわたってSpringを用いたWebアプリケーションの例を取り上げてきました。最後に実際のアプリケーション開発におけるコンポーネントの粒度について触れておきます。
</p>
<p class="contents">
コンポーネントの粒度を決定するのは非常に難しく、明確な指標はありません。コンポーネントベース開発(CBD)ではコンポーネントの再利用がひとつの目標になるため、汎用性と柔軟性の高いインタフェースを持つことが重要になります。この連載でも限られた用途に作られたコンポーネントに対して汎用性と柔軟性を高める変更を加えていきました。ただし、一般的に汎用性や柔軟性と簡易性は相反する関係にあり、過度の汎用性はかえって利用しづらいものになりがちです。コンポーネントのインタフェースを決定(設計)する際には、実際に利用するアプリケーションを想定する(場合によっては実際に作ってみる)ことが重要です。また、一度決定したインタフェースの汎用性を後々高めることは比較的容易なのに対し、下げることは難しいといわれています。汎用性を下げるとは、新たな制約を設けて利用範囲を狭めることであり、既に利用しているものを排除することに繋がるためです。これを踏まえ、最初から汎用性を重視したインタフェースとするよりは、明確な利用方法に基づいたインタフェースからスタートすることが望ましいと考えられます。
</p>
<p class="contents">
また、Spring上のコンポーネント(Bean)はJavaのインタフェースクラスに基づいており、コンポーネントがかなり小さな単位になってしまいます。Javaのパッケージをひとつの論理的なコンポーネントの単位とみなして、利便性を高めることも有効です
</p>
<br />
<a name="profile" />
<table class="outer" cellspacing="0">
<tr><td class="odd"><div class="proftbl">
<img src="http://www.c-sq.com/uploads/img45669b6243eb0.jpg" alt="" />
<b>牧野隆志(まきのたかし)<br />
株式会社アットウェア 代表取締役</b><br />
<br />
長年、メーカー系ＳＩｅｒで学術研究機関のシステム開発に従事。<br />
当時としては実績の少なかったオープン系ＲＤＢの大規模オンラインシステムへの適用や、全文検索エンジンの開発など技術的難易度が高いプロジェクトを経験。<br />
２００４年に「システムで人々を幸せにする」をテーマに同じ志をもった８人のメンバーでアットウェア設立、代表取締役に就任し現在に至る。<br />
現在の個人的なテーマは、会社としていかにおもしろい仕事ができるか。技術者は仕事を楽しんでやらないとよいモノは作れないと信じている。<br />
アジャイル・プロセス協議会などでも活動中。</div></td></tr></table>
<br />
<table class="outer" cellspacing="0">
<tr><td class="odd"><div class="proftbl">
<a href="http://www.atware.co.jp" target="_blank"><b>株式会社アットウェア</b></a><br />
<br />
２００４年１２月設立。<br />
長年培ってきた「JavaEE」、「オブジェクト指向設計」、「SOA」の技術にて、システム構築をサポート。<br />
特にフレームワークなどの基盤技術を得意とし、プレセールスからコンサル、開発、営業支援までを「ワンストップ・ソリューション」で提供する。<br />
オープンな勉強会「atWorks」を定期的に開催。講師を招いての講演会という枠を超え、あるテーマに関しての全員参加による討論、それぞれ異なる経験、立場に基づいた人々の意見交換、および、ステップアップした仕事を実践するための研究会の場を提供。<br />
UMLモデリングツール「JUDE」コンサルティングパートナーおよびメンテナンス情報ステーション「aftama」販売代理店。
</div></td></tr></table>
        ]]>
      </content>
      </entry>
  <entry>
    <title type="html">第２回勉強会 動画の配布</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-sq.com/modules/cbdsqconf/article8.html" />
    <id>tag:www.c-sq.com,2008://1.49.8</id>
    <updated>2007-01-11T13:23:19+09:00</updated>
          <published>2007-01-05T11:15:57+09:00</published>
              <category term="CBDスクエア：勉強会"/> 
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      <name>info-web@c-sq.com</name>
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          <summary type="html"> ２００６年１２月４日（月）に、 第２回勉強会「コンポーネントベースモデリング」 を開催いたしました。 当日の様子と資料の配布は、 こちら をご覧ください。 このページでは、セミナーの様子を動画ファイルには配信いたします。 プログラム 当日のプログラムは ...</summary>
              <content type="html">
        <![CDATA[
        <p class="contents">
２００６年１２月４日（月）に、<a href="http://www.c-sq.com/modules/cbdsqconf/article4.html">第２回勉強会「コンポーネントベースモデリング」</a>を開催いたしました。
当日の様子と資料の配布は、<a href="http://www.c-sq.com/modules/cbdsqconf/article4.html">こちら</a>をご覧ください。</p>
<br />
<p class="contents"><b>このページでは、セミナーの様子を動画ファイルには配信いたします。</b></p>
<div class="section">プログラム</div>
<p class="contents">
当日のプログラムは、次の通りです。
</p>
<table class="outer" cellspacing="0" style="width:570px;">
<tr > 
<th><b>時間</b></td>
<th><b>タイトル</b></td>
</tr>
<tr > 
<td class="head"><b>13:30-　　　　</b></td>
<td class="odd"><b>受付開始</b></td>
</tr>
<tr> 
<td class="head" nowrap><b>14:00-14:10<br />（10分）</b></td>
<td class="odd"><b>ご挨拶　　（株）コンポーネントスクエア</b></td>
</tr>
<tr> 
<td class="head" nowrap><b>14:10-15:30<br />（80分）</b></td>
<td class="odd"> 
<b><font color="#6600FF">【講演タイトル】</font><br />&nbsp;&nbsp;「SOA実現のためのコンポーネントベースモデリングの実際」<br />
<font color="#6600FF">【講演者】</font><br />&nbsp;&nbsp;(株)日立製作所 チーフアーキテクト&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;桐越 信一氏</b>
</td></tr>
<tr > 
<td class="head" nowrap><b>15:30-15:40</b></td>
<td class="even"><b>休憩</b></td>
</tr>
<tr> 
<td class="head" nowrap><b>15:40-16:30<br />（50分）</b></td>
<td class="odd"> 
<b><font color="#6600FF">【座談会】</font><br />&nbsp;&nbsp;コンポーネントベースモデリング、そして、コンポーネントベース開発の実際</b><br /><b>
<font color="#6600FF">【パネリスト】</font><br />&nbsp;&nbsp;(株)日立製作所 チーフアーキテクト&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;桐越 信一氏<br />
<font color="#6600FF">【コメンテータ】</font><br />&nbsp;&nbsp;(株)コンポーネントスクエア 顧問&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;田村 俊明<br />
<font color="#6600FF">【司　会】</font><br />&nbsp;&nbsp;(株)コンポーネントスクエア ディレクター 技術担当&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;中台 高宏</b>
</td></tr>
</table>
<br /><br />
<div class="section">動画配信の説明</div>
<p class="contents">
動画は、<b>最初の数分だけのサンプル動画</b>と<b>講演全体の動画</b>とを配信いたします。<b>サンプル動画</b>はどなたでもダウンロードしていただけますが、<b>講演全体の動画</b>をダウンロードしていたくには、「コンポーネントスクエアへの会員登録」と「CBDスクエア登録」の二つの登録が必要となります。<br />
<ol class="contents">
<li>「コンポーネントスクエアへの会員登録」は<a href="/register.php">こちら</a></li>
<li>「CBDスクエア登録」は<a href="/modules/contents2/index.php?id=1">こちら</a></li>
</ol>
</p>
<p class="contents">動画のダウンロードは、コンポーネントスクエアの会員規約にしたがってご利用ください。</p>

<div class="section">【講演】SOA実現のためのコンポーネントベースモデリングの実際</div>
<p class="contents">
<a href="http://www.c-sq.com/img/373.jpg" target="_blank"><img src="/img/thumbs/373.jpg" align="left" alt="" /></a>
<br />
&nbsp;&nbsp;<a href="/download/cbdsqconf_no2/20061204_1Trial.mp4" target="_blank"><b>サンプル動画</b></a>&nbsp;(サイズ：約７０ＭＢ、時間：７分）<br /><br /><br />
&nbsp;&nbsp;<a href="/modules/cbdsqmem3/index.php?id=1" target="_blank"><b>講演全体の動画</b></a>&nbsp;（サイズ：約７００ＭＢ、時間：８２分）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<font color="red"><b>CBDスクエア登録およびログイン必須</b></font><br />
</p>
<div class="section">【座談会】コンポーネントベースモデリング、そして、コンポーネントベース開発の実際</div>
<p class="contents">
<a href="http://www.c-sq.com/img/374.jpg" target="_blank"><img src="/img/thumbs/374.jpg" align="left" alt="" /></a>
<br />
&nbsp;&nbsp;<a href="/download/cbdsqconf_no2/20061204_2Trial.mp4" target="_blank"><b>サンプル動画</b></a>&nbsp;(サイズ：約８０ＭＢ、時間：８分）<br /><br /><br />
&nbsp;&nbsp;<a href="/modules/cbdsqmem3/index.php?id=2" target="_blank"><b>座談会全体の動画</b></a><br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;（サイズ：約４００ＭＢ、時間：５０分）<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<font color="red"><b>CBDスクエア登録およびログイン必須</b></font><br />
</p>

        ]]>
      </content>
      </entry>
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