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(発行日付: 2006/5/26)
 



JavaOne2006報告会



本セミナーは終了致しました。どうもありがとうございました。
当日のハンズアウトがダウンロード出来ます(一般会員・法人ユーザ会員のみ)
ログイン後、ページ下部にダウンロードリンクが表示されます。

■以下はセミナー開催時のご案内です・・・・


本年のJavaOneは、5月16日(火)〜19日(金)に開催されました。
本報告会では、JavaOneで発表されたり、関心のあったトピックをご紹介します。
JavaOneの雰囲気を感じ取っていただくとともに、これらの情報を今後お役立ていただければ幸いです。

皆様の参加をお待ちしております。


開催要項
主催:財団法人インターネット協会
株式会社コンポーネントスクエア
後援:稚内北星学園大学
日時:2006年6月8日(木) 13:30〜18:00(受付13:00〜13:30)
会場:稚内北星学園大学 東京サテライト校
〒101-0021  東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル12階
地図はこちら
最寄り駅:JR秋葉原駅、東京メトロ秋葉原駅、つくばエクスプレス秋葉原駅、東京メトロ末広町駅
申込方法:申し込みは終了致しました。たくさんの申し込みどうもありがとうございました。
参加費用:無料
定員:80名
注意事項:6月7日(水) 18時を受付締切りとします。定員に達した場合はその時点で受付終了となります。
個人情報の取り扱いについて:申し込み時の情報につきましては、株式会社コンポーネントスクエアにて管理を行います。
株式会社コンポーネントスクエアの個人情報の取り扱いにつきましてはこちらをご参照下さい。
また、アンケートを行いますのでご協力お願いします。
本アンケート及び申込時の情報は、個人を特定できる状態で、主催及び共催以外の第三者に開示することはございません。(法律により開示が要求された場合、または他のお客様、あるいはイベントに関係する団体・個人の権利などを守る場合に必要という判断が合理的にされる場合を除きます)
注意事項:プログラムにつきましては変更させて頂くことがあります。
事情により、やむを得ず中止とさせて頂くことがございますのでご了承ください。
中止の場合は別途ご連絡いたします。
ハンズアウトにつきましては、本報告会終了後の公開とさせていただきます。


プログラム
13:00〜13:30【受付】
13:30〜13:40【ご挨拶】株式会社コンポーネントスクエア
13:40〜14:10【タイトル】 JavaOne SF 2006 Photo Report
【講演者】有限会社構築屋/IAjapan Java研究部会長
 大山 弘樹氏


【内容】JavaOne SFは独特の雰囲気があります。その雰囲気を写真で紹介します。
すこしでも、JavaOne SFに参加した気分を味わっていただいて、現場の熱い温度を感じていただこうとおもいます。
14:10〜15:10【タイトル】JavaOne SF 2006 Report - AJAX, SOA, Scripting, Java EE 5, Dolphin
【講演者】
Sun Microsystems, Inc.
 Java Technology Evangelist 石原 直樹氏


【内容】2006年の JavaOne サン・フランシスコは、例年以上にテクニカルな話題が盛りだくさんでした。
AJAX(Web2.0)、SOA(JBI, Java CAPS)、Java EE5 そして EE6、Mustang 及びDolphin、Script 言語、オープンソース Java, 様々なキーワードが語られたのですが、その中から現在そして近い将来の Java テクノロジーの大きなテーマになるものをとりあげ、解説します。
15:10〜15:20【休憩】
15:20〜15:50【タイトル】Community Matters - Java EEを取り巻くオープンソースプロジェクト -
【講演者】
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
 研究部 技師 河村 嘉之氏


【内容】今年のJavaOneは、JavaコミュニティがJavaをドライブしているという色が強く出ているJavaOneでした。
そこで、このセッションでは、Java EEを取り巻くオープンソースプロジェクトを中心に、DIコンテナの進化やWebflowなど注目の技術を紹介していきます。
15:50〜16:20【タイトル】JavaOne2006で感じる、多言語化するJavaVM
【講演者】
アークランプ
 鈴木 雄介氏


【内容】JavaOneではJavaVM上で動作するスクリプト言語に関するセッションが数多く見られました。
このセッションではJava環境におけるスクリプト言語の導入がどのように行なわれているのか、Mustangで導入されるJSR223とはなにか、また、Dolphinで予定されているJSR292などについてデモを交えて解説していきます。
16:20〜16:50【タイトル】Java SE の進化
【講演者】
日本電気株式会社
 プラットフォームエンジニアリングセンター 木村 英一氏


【内容】J2SE 5(Tiger)の機能の使い方から、Java SE 6(Mustang)、7(Dolphin) への進化していく機能を概観します。
16:50〜17:00【休憩】
17:00〜18:00【座談会】JavaOneを総括して(仮)
司会は当日発表します!
講演者全員参加+ゲストを交えた、座談会を行います。
今回のJavaOneを総括し、JavaOneで話題になった技術やトピックを講演者とゲストの方から語っていただきます。もちろん、会場の皆様からの質問その他ご意見も大歓迎!全員参加型の座談会です。


■本セミナーに関するお問い合わせ
連絡先:株式会社コンポーネントスクエア セミナー担当
 :03-5743-6140
info@c-sq.com
 
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