(発行日付: 2005/12/13)
![]() ![]() 毎年大好評の「丸山先生レクチャーシリーズ in 東京」も、早4年目を迎えました。 今年度のメインテーマは、「SOA」です。また、このレクチャーシリーズは、今まで実装技術が中心でしたが、今年は初めて、「上流開発方法論」をサブテーマに設定しています。あわせて、毎回、エンタープライズの世界を中心に、様々なトピックスを取り上げたいと考えています。 これらをキーとして、丸山先生の講演の他、多彩なゲストスピーカを毎回お呼びする予定です。 以下はセミナー開催時の内容です・・・
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| 開催要項 | |
| 主催: | 稚内北星学園大学 |
| 共催(運営事務局): | 株式会社コンポーネントスクエア |
| 協賛: | 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 NTTコムウェア株式会社 サン・マイクロシステムズ株式会社 シスコシステムズ株式会社 住商情報システム株式会社 ソニックソフトウェア株式会社 東芝ソリューション株式会社 日本アイ・ビー・エム株式会社 日本オラクル株式会社 株式会社日本総合研究所 日本電気株式会社 日本BEAシステムズ株式会社 日本ヒューレッド・パッカード株式会社 ネットワンシステムズ株式会社 株式会社日立製作所 日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社 富士通株式会社 マイクロソフト株式会社 |
| 特別協賛: | XMLコンソーシアム グリッド協議会 |
| 日時: | 2006年2月17日(金) 13:30〜18:00(受付13:00〜13:30) |
| 会場: | 富士通様 富士通ソリューションスクエア 3Fセミナールーム 〒144-8588 東京都大田区新蒲田1-17-25 地図はこちら 最寄り駅:京浜東北線 蒲田駅、東急多摩川線/池上線 蒲田駅 |
| 申込方法: | セミナー申込は終了致しました。多数の申込ありがとうございました。 |
| 参加費用: | 無料 |
| 定員: | 180名 注意事項:2月13日(月) 18時を受付締切りとします。申込多数の場合は抽選となります。 申し込み受付メールとは別に当選者には受講証を発行いたします。落選者の方にも、落選通知が送られます。 2月14日(火)までに、お手元に連絡が届かない場合は、落選とご判断ください。 |
| 個人情報の取り扱いについて: | 申し込み時の情報につきましては、株式会社コンポーネントスクエアにて管理を行います。 株式会社コンポーネントスクエアの個人情報の取り扱いにつきましてはこちらをご参照下さい。 また、各セッションでアンケートを行いますのでご協力お願いします。 本アンケートの情報は、個人を特定できる状態で、第三者に開示することはございません。(法律により開示が要求された場合、または他のお客様、あるいはイベントに関係する団体・個人の権利などを守る場合に必要という判断が合理的にされる場合を除きます) |
| 注意事項: | 開催後、講義内容をポッドキャスティング方式にて配信予定です。 ハンズアウトにつきましては、本サイトより事前にダウンロードしていただきます。ハンズアウトが準備出来次第、ご案内致します。 プログラムにつきましては変更させて頂くことがあります。 事情により、やむを得ず中止とさせて頂くことがございますのでご了承ください。 中止の場合は別途ご連絡いたします。 |
| プログラム | |
| 13:30〜13:40 | 【ご挨拶】株式会社コンポーネントスクエア |
| 13:40〜14:30 | <上流開発論セッション> 【タイトル】 現場力を高める見える化手法「プロジェクトファシリテーション」〜モチベーションアップのツールと場づくり〜 【講演者】株式会社永和システムマネジメント 平鍋 健児氏 【内容】近年、ソフトウェアの短納期化・高品質化を実現するアジャイル開発手法が注目を集めていますが、その秘密はプロジェクトの見える化、にあります。 本セッションでは、アジャイル開発とトヨタ生産方式からヒントを得た見える化手法を、「プロジェクト・ファシリテーション」(PF)として体系化し、実践方法を交えて紹介します。また、PM(プロジェクトマネジメント)からPFへの視点の移行を促します。 |
| 14:30〜14:40 | 【休憩】 |
| 14:40〜15:30 | 【タイトル】 Java SE の進化から見た、Java の未来 【講演者】横河電機株式会社 櫻庭 祐一氏 【内容】Java SE 5.0 Tiger、Java SE 6 Mustang において重要なキーとなるのが、共通の開発テーマである Ease of Development、Monitoring & Managementです。 そこで、この 2 つのテーマに沿って Java SE の新機能を紹介し、これからの Java について考えていきたい思います。 |
| 15:30〜15:40 | 【休憩】 |
| 15:40〜16:30 | 【タイトル】 SOA実現のための新仕様 - SCA (Service Component Architecture) 【講演者】日本オラクル株式会社 稚内北星学園大学 佐藤 直生氏 【内容】 SOAを使ったシステムを構築するためのモデルを記述する新しい仕様であるSCA (Service Component Architecture)は、昨年11月末にオラクル、IBM、BEA、SAP、アイオナ、サイベース、ゼンドらによって発表されました。 本セッションでは、WebサービスやSOAのための他の仕様との関連などにも触れつつ、SCAの全体像を概観していきます。 |
| 16:30〜16:40 | 【休憩】 |
| 16:40〜18:00 | <丸山先生セッション> 【タイトル】JAXBとJAX-WS 【講演者】稚内北星学園大学 学長 丸山 不二夫氏 【内容】 JavaでのWebサービス実装の基本的な手法であるJAX-RPCは、今、JAXBとアノテーションの手法を全面的に取り入れて、JAX-WSに進化しようとしています。 講演では、JavaでXMLを扱う際の必須技術になりつつあるJAXBの紹介をしながら、新しいSOA実装技術としてのJAX-WSを見て行きたいと思います。 |
■セミナーに関するお問い合わせ
| 連絡先: | 株式会社コンポーネントスクエア レクチャーシリーズ担当 |
20060217_1_1.pdf | |
第1セッションのハンズアウトです。 1ページ1スライドです。 | アップロード: 2006/2/13 1.83 MB |
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第1セッションのハンズアウトです。 1ページ6スライドです。 | アップロード: 2006/2/13 803.34 KB |
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第2セッションのハンズアウトです。 1ページ1スライドです。 | アップロード: 2006/2/15 324.93 KB |
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第2セッションのハンズアウトです。 1ページ6スライドです。 | アップロード: 2006/2/15 246.27 KB |
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第4セッションのハンズアウトです。 1ページ1スライドです。 | アップロード: 2006/2/15 407.53 KB |
20060217_4_6.pdf | |
第4セッションのハンズアウトです。 1ページ6スライドです。 | アップロード: 2006/2/15 280.26 KB |



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